プレオープン潜入「錦糸町PARCO」楽天地に隅田の名店集結!

錦糸町PARCOグランドオープン

株式会社パルコ」が国内外で運営するファッションビル「PARCO」は、商業施設のトータルプロデュースが強み。

アグレッシブで最新トレンドに敏感な若者を中心に都会の生活者へ継続的に情報を提供し、先進的ファッションの追求を行っています。

また「ライフスタイル」をも提案することで、競争の激しいマーケットにおいて「PARCO ならではの優位性」も確率。

1969年の「池袋PARCO」オープン以来、ファッションのみならず…

 

  • 音楽
  • アート
  • 演劇

 

などさまざまな「文化事業」もはばひろく手がけてきました。

そういった文化戦略をバックボーンに、若者カルチャーとアートをクロスオーバーさせるという独特な事業展開が大きな反響を呼ぶことに。

斬新な広告デザインとの相乗効果もあってほかの商業施設とはひと味ちがうイメージがありますよね。

PARCO の由来は「公園」を意味するイタリア語。

人びとが集って時間・空間を共有し、楽しんだりリラックスしたりする公園のような「場(空間)」を提供するのが目的であり社命という想いが込められています。

2019年で創業50周年を迎えるパルコは、新しいステージに対する飛躍の足がかりとして「錦糸町PARCO」を明日2019年3月16日(土)にグランドオープン!

たかはし昇一 はどうやら「特別なお客さま」だったようで、手元に「プレオープンご招待状」が届きました。

 

錦糸町PARCO プレオープンご招待状

錦糸町PARCO「プレオープンご招待状」

 

せっかくの機会ですので(有給を取得して)プレオープンに潜入!錦糸町PARCO でなにが「できる」のかも確かめてみることに。

錦糸町駅前「楽天地ビル」にいったいどんな場(空間)が誕生したのでしょうか?

 

●錦糸町PARCO「楽天地ビル」へのアクセスと特徴的なテナントは?

錦糸町PARCOの外観

錦糸町PARCO「楽天地ビル」の外観

 

  • JR総武線「錦糸町駅」の南口より徒歩1分
  • 東京メトロ半蔵門線「錦糸町駅」2番出口すぐ(直結)

 

錦糸町PARCO は「錦糸町駅前」という好立地に建つ「楽天地ビル」にテナントとして入っています。

JR総武線のホームからビルが見えるほどの好アクセスなので、迷うほうが難しいのではないでしょうか?

この場所にはかつて西友の総合スーパー「LIVIN錦糸町店」がありましたが、2017年10月に営業を終了。

LIVIN錦糸町店 にとって代わって 錦糸町PARCO が「メインテナント」となりました。

錦糸町エリアは、従来 PARCO が出店してきたエリアに比べるとファミリー需要が多めです。

若いころ来ていたユーザーにも PARCO にカムバックしてもらうことで、全体的なユーザー層の年齢引き上げを狙っていることがうかがえますね。

錦糸町PARCO の中に入るテナントはファッション・雑貨・サービス店・飲食店などバリエーション豊富で、なんとその数は「105店舗」にも!

 

 

有名な一流どころはもちろん「錦糸町エリア初出店」となるショップも豊富です。なかでも…

 

錦糸町PARCO「エリア随一のコスメ取扱い」

*画像出典元:錦糸町PARCO公式サイト

 

コスメの取扱いが「エリア随一」なの女性にうれしいポイントでしょうね。

また4Fの広大なワンフロアがまるごと「無印良品」となっていて、「素の食を楽しめる」というカフェも併設されています。

子連れでも安心して食事が楽しめる雰囲気なので、実際に子連れのママたちで和気あいあいとにぎわっていました。

 

錦糸町PARCO「ワンフロア丸ごと『無印良品』がオープン」

*画像出典元:錦糸町PARCO公式サイト

 

また、無印良品の店舗内にはこどもが遊べる「木育広場」なんて施設も。

 

錦糸町PARCO「無印良品」の木育広場

錦糸町PARCO 無印良品の「木育広場」

 

広くて日あたりのよいスペースには温もりのある木製の机・椅子があって自由に使えますし、木のおもちゃ絵本などもたくさんあります。

親は夢中で遊ぶこども達の様子を見ながらもゆっくり休憩できますね。

楽天地ビルは、錦糸町周辺を中心に映画興行不動産業などを営む「株式会社 東京楽天地」によって再開発・全面改装された歴史があります。

東京下町の大衆に健全な娯楽を提供する」という方針のもとで創業された 東京楽天地 は、地元・地域に密着した事業活動を行ってきました。

 

  • パルコ:若者カルチャー・アート
  • 東京楽天地:地元の墨田区錦糸町に密着

 

この2社がコラボレーションするということは、いわば「先進性を追求すること」と「伝統を重んじること」のクロスオーバー!

なんだか楽しい「化学反応」が起こりそうですし、これまでにない商業施設になるという期待感がもてますよね。

 

●錦糸町PARCO「ならでは」の魅力はグルメ!墨田区内の名店集結!

錦糸町PARCO「すみだ フードホール」

*画像出典元:錦糸町PARCO公式サイト

錦糸町PARCO はステキな買い物ができるだけでなく生活を助けてくれるショップ・施設が充実しているのも特徴のひとつ。具体的なポイントは…

 

  1. 「くらし」に役立つ」がそろう。→郵便局・クリーニング
  2. 身近なかかりつけ医を見つける。→各種クリニック
  3. ママに嬉しい場所が見つかる。→木育広場・こども用品店
  4. 新しい習いごとをはじめる。→テニス・音楽・料理
  5. ショッピングの合間に、憩いの場でひと息つく。→各種カフェ
  6. おしゃれなお部屋を探す。→不動産賃貸仲介店
  7. お気に入りの生活雑貨をそろえる。→生活雑貨専門店
  8. 「すみだフードホール」であれこれ楽しむ。→各種飲食店
  9. おしゃれなカフェをめぐる。→各種カフェ
  10. まだまだ、話題の飲食店をめぐる。→各種飲食店
  11. 最新の音楽イベントを楽しむ。→CDショップ
  12. 大切な思い出を残す。→記念写真スタジオ
  13. 美容サロンで贅沢な時間をすごす。→多彩なサロン
  14. 気の利いた手みやげを見つける。→お酒・お花・お菓子
  15. 「楽天地」を散策する。→スポーツジム・温泉・映画

 

などなど。つまり、錦糸町PARCO で生活にまつわるほとんどの用事が完結してしまうということです!

わざわざ遠出をしなくても 錦糸町PARCO に行けば「非日常」が体験できますし、ファミリーでもゆっくりと1日を楽しめる施設になっています。

ショップ・サービスの充実度が高い 錦糸町PARCO はまさに「ひとつの街」というイメージがふさわしいですね。

ただ、東京楽天地 の「地域密着」というコンセプトと「錦糸町のPARCOならでは」というアピールがもっとも顕著なのはやはり「グルメ」ではないでしょうか?

錦糸町PARCO のフードコートである「すみだ フードホール」には全国区の有名店はもちろんのこと…

 

  • 墨田区内の名店
  • エリア初出店の人気店

 

のように、錦糸町PARCO ならではの特徴的なショップも集結しています。

ぼくが 錦糸町PARCO のプレオープンにわざわざ出向いたのも、「花より団子」でグルメ目的だったのが本音。

あらかじめパンフレットを熟読したうえで実際に訪問・堪能したグルメショップはつぎの4店です。

 

  1. 二代目 野口鮮魚店
  2. SUMIDA COFFEE
  3. VECTOR BEER
  4. IMADEYA SUMIDA

 

① 二代目 野口鮮魚店

錦糸町PARCO「二代目 野口鮮魚店」の海鮮「極」

二代目 野口鮮魚店の「海鮮『極』(税別2,880円)」と「魚汁(税別220円)」

二代目 野口鮮魚店」は墨田区東駒形にある「質・量・価格」の三拍子がそろった「海鮮丼」の店。行列必至の人気店です。

その人気の理由は、まぐろの「仲卸直営店」であることを活かした市場直送の新鮮な魚介類リーズナブルな価格設定にあります。

ぼくが注文した「海鮮『極』(税別2,880円)」は、すみだフードホールのオープンを記念して「カウンター席限定5食」での提供。

いちおうオーダー前に「特(税別1,880円)」との違いを訊いてみたところ…

 

  • 「とにかく 極 は圧倒的なんです!」
  • 「持っていくのが大変です!」
  • 「錦糸町PARCO のカウンター席限定5食しかできません!」

 

とのことでした。

ビジュアル情報がないので不安になりつつも、せっかくのプレオープンだからと人柱になる覚悟でオーダー決定。

ドライアイス入りの大きなお盆が登場したところで「これは…」と危険な予感がしましたが、もう後の祭り。

とてもじゃありませんが少人数で食べきれない量が出てきたので、周囲にヘルプ要請しつつなんとか完食しました。

とにかく量に圧倒されてしまいましたが、やはり鮮度は抜群。おいしくなければ、とてもじゃありませんが完食はできませんよね。

インパクトのあるプレオープン記念になりましたが、次回は 特 でいいかな…。

 

② SUMIDA COFFEE

錦糸町PARCO「SUMIDA COFFEE」のコーヒー(すみだブレンド)

SUMIDA COFFEE の「すみだブレンドS(税別300円)」

2Fにあるスタバも広くてキレイですが、もはやスタバはどこにでもあります。

せっかくの 錦糸町PARCO に来たのですから、墨田区の太平に店舗をかまえる「SUMIDA COFFEE」の「自家焙煎スペシャリティコーヒー」で一服したくなるというもの。

その深い味わいのコーヒーは、区内で「すみだモダン」に認証されているほど。

手づくりケーキ・マフィンも魅力的で目移りしてしまいましたが、海鮮で満腹なので「すみだブレンドS(税別300円)」のみオーダーしました。

すみだブレンドは苦味・甘味・酸味のバランスがよく、サッパリしているけどほどよくコクがあるという絶妙においしいコーヒーです。

とても気に入ってしまったので、自宅でのドリップ用に「すみだブレンド(深煎り)」の200g(税別1,200円)も購入。

 

錦糸町PARCO「SUMIDA COFFEE」のすみだブレンド(深煎り)200g

SUMIDA COFFEE の「すみだブレンド 深煎り 200g(税別1,200円)」

 

テイクアウト用のコーヒー豆は…

 

  1. すみだブレンド 浅煎り
  2. すみだブレンド やや深煎り
  3. すみだブレンド 深煎り
  4. エチオピア イルガチェフェ ナチュラル

 

という4つのラインナップが。①〜③は200gで税別1,200円ですが、④のみ同量で税別1,300円という価格設定。

ぼくが購入した「深煎り」はコクが深いので、ミルクを入れてもコーヒーの風味がしっかり味わえるとのこと。

アメリカン好きなら「浅煎り」、マイルド好きなら「やや深煎り」そしてモカ独特の甘み・香りを楽しむなら「イルガチェフェ」といったように好みにあわせたチョイスができます。

 

③ VECTOR BEER

錦糸町PARCO「VECTOR BEER(ベクタービア)」の牛カツサンド

VECTOR BEER の「牛カツサンド(税別1,380円)」

VECTOR BEER」は、新宿区・大田区などにも店舗をかまえる自社醸造「クラフトビール」と「極厚カツサンド」の専門店。

ぼくがオーダーした「牛カツサンド」は赤身の強い国産サーロイン独自の調理によっておどろくほどの柔らかさに仕上がりに。ビールとの相性もバツグンです!

とてもボリューミーですがスパイスや特製味噌カツソースの風味もきいているので、あんなに海鮮を食べたあとなのにペロリと平らげてしまえたほどサッパリしています。

カツサンドとの肉かぶりで「レストランカタヤマ 錦糸町グリル」のステーキを次回のお楽しみに回したのですが、結果的に正解だったかも知れません。

ビールのラインナップは…

 

  1. キリン「一番搾り」
  2. ヤッホーブルーイング「よなよなエール」
  3. Shinjuku Beer Brewing「Vector Pale Ale」
  4. ココ・コケット「グラン・クリュ」
  5. VECTOR BREWING「Golden Ale・パイント」
  6. VECTOR BREWING「ろまんちっく乙女スタウト」
  7. ココ・コケット「Red Lip IPA」

 

スタンダードなラガービールと特徴ある6種のクラフトビールをお好みで選べます。グラスの大きさも飲む量に応じて…

 

  1. グラス(270ml・税別450円)
  2. パイント(530ml・税別750円)
  3. アマゾンパイント(約 1.4L・税別1,980円)

 

の3パターンからチョイス可能。

アマゾンパイント」で飲むひとなんているの?と思って店員さんに訊いてみたところ、わりと外国人客がオーダーするそうですよ。

ぼくは、ブルワーが VECTOR BREWING になっていた⑤・⑥をそれぞれパイント・グラスで味わいました。

 

  • VECTOR BREWING「Golden Ale・パイント(税別750円)」
  • VECTOR BREWING「ろまんちっく乙女スタウト・グラス(税別450円)」

 

Golden Ale」はホッピー&ドライで、うたい文句のとおり「爽快な苦味とミントのような清涼感あるドリンカブなビール」です。

ろまんちっく乙女スタウト」は栃木県「ろまんちっく村」とのコラボ商品で、「とちおとめ」がブレンドされた黒ビール。

黒ビール独特の「苦味」のなかに、いちごの甘いかおりと酸味が感じられます。

 

錦糸町PARCO「VECTOR BEER(ベクタービア)」のろまんちっく乙女スタウト

VECTOR BEER の「ろまんちっく乙女スタウト・グラス(税別450円)」

 

また機会をつくってほかの4種類も味わってみたいです。

この時点で時刻はまだ13:00ですが、だんだんと混みあってきました。グランドオープン初日となる明日はもっと混雑するでしょうね。

 

④ IMADEYA SUMIDA

錦糸町PARCO「IMADEYA SUMIDA(イマデヤスミダ)」の風の森(露葉風・純米大吟醸・しぼり華)

IMADEYA SUMIDA の「風の森 露葉風・純米大吟醸・しぼり華(税別1,700円)」

 

フードホール片隅にある「IMADEYA SUMIDA」には「蔵元直送の地酒」から本格焼酎・ワインまでバリエーション豊かなお酒と肴を取りそろえています。

甲子 別銚」のようなオリジナル商品の開発や自家製タンクでの「熟成」を行うなど、とても強い「こだわり」をもっている酒屋です。

錦糸町店ではカウンターバーも併設されているので、店内で販売しているお酒をその場で楽しむいわゆる「角打ち」も可能。

IMADEYA は日本のみならず世界各地の生産者のもとを訪ね、ただ単においしいお酒だけではなくお酒にまつわる「ストーリー」まで発掘しています。

飲む」のではなく「味わう」ためのお酒を買おうとすると、自然と IMADEYA に足が向かうから不思議です。

ぼくは今回プレゼント用のお土産として…

 

 

を購入しました。

風の森」の造り手は奈良県にある「油長酒造」で、この「しぼり華」には奈良県内のみで栽培されている酒米「露葉風」が使用されており複雑でありながらバランスのよい味わいが特徴。

老若男女・国籍問わず「本能でおいしい、すっぴんのお酒」がコンセプトのお酒です。

その酒造りには、昔であれば蔵でしか飲めなかったような搾りたてでフレッシュな生酒を多くのひとに楽しんでもらいたいという思いが込められています。

日本酒好きはもちろんのこと、お酒は好きだけれどなんとなく日本酒に苦手意識があるひとにプレゼントするのにも最適だと思います。

実店舗で 風の森 を売っていてしかもラインナップ豊富とは、さすが IMADEYA ですね。おかげでステキなプレゼントを買うことができました。

 

●PARCOでショッピングするなら「PARCOカード」事前発行が吉!

錦糸町PARCOの外観(出入口)

錦糸町PARCO

錦糸町PARCO は、今年50周年を迎えた運営会社のパルコが新しいステージに対する飛躍の足がかりとして明日2019年3月16日(土)にグランドオープンする大規模商業施設。

あえてファミリー需要が多い錦糸町エリアに出店したのは、全体的なユーザー層の年齢引き上げを狙っているからです。

PARCO 発展のきっかけは若者カルチャーとアートのクロスオーバーだったこともあったからか、ぼくも正直「PARCO は若者の場」というイメージが。

でも実際に 錦糸町PARCO へ足を運んでみたところ、105店舗のテナントは老若男女に配慮した幅広いバリエーションで構成されていることを実感しました。

それはまさに…

 

  • パルコ:若者カルチャー・アート
  • 東京楽天地:地元の墨田区錦糸町に密着

 

のコラボレーションが引き起こした化学反応なのかも知れません。

生活を助けてくれるショップ・施設の充実によって生活にまつわるほとんどの用事が 錦糸町PARCO で完結するのは、とくに地元のユーザーには大きなメリットでしょう。

それはまるで「ひとつの街」や「地元の商店街」のよう。ほんとうに「できる」ことが満載の新しいショッピングビルです。

ぼくは残念ながら地元ユーザーではないのですが、錦糸町PARCO のテナントを回ってみて…

 

  • 新しい習いごとをはじめる。

 

のフレーズにつよく興味をひかれ、テナントの入っているテニス・音楽・料理に限らず「なにか新しいことをはじめたい」と思いました。

錦糸町PARCO は楽しんだりリラックスするだけでなく「ひとを前向きな気持ちにさせる力のある場(空間)」なのでしょうか?

あしたのグランドオープン以降も、きっと多くのひとが「できる」ことから「はじめたい」ことを発見するでしょう。

はじめたいことがない」ひとも、錦糸町PARCO で「変わる、はじまり」を体感することでなにかが変わるかも知れないですね。

もちろん集結している「隅田の名店」で絶品グルメを堪能することもお忘れなく!

 

PARCOカードの券面デザイン

PARCOカード

 

ちなみに PARCO を利用するなら、やっぱり「PARCOカード(年会費永年無料)」がお得。

現地でも手続きはできますが、できれば事前発行がおすすめです。

カード発行後はショッピング利用が5%オフになりますし、3,000円ごとに1枚利用できる「優待券(500円分)」もゲットできますからね。

 

PARCOカード優待券(500円分)

PARCOカード優待券(500円分)

 

それに「ポイントサイト」を経由することで数千円分のポイントまで獲得可能。

ぼくは「モッピー」をいいタイミングで活用できたので「7,000pt = 7,000円」を獲得予定です!

 

モッピー「P予定明細」PARCOカード利用で7,000ポイント

*画像出典元:モッピー公式サイト

 

きょうの 錦糸町PARCO プレオープンでは PARCOカード を約1万円利用しましたが、優待券・ポイントを考慮すると…

 

  • +2,880円(海鮮「極」)
  • +220円(魚汁)
  • +300円(すみだブレンドS)
  • +1,200円(すみだブレンド 深煎り 200g)
  • +1,380円(牛カツサンド)
  • +750円(Golden Ale)
  • +450円(ろまんちっく乙女スタウト)
  • +1,700円(風の森)
  • +450円(化粧箱)
  • +740円(税金)
  • -500円(優待券)
  • -7,000円(モッピー)
  • =2,570円

 

交通費を考慮しても実質3,000円以下で満喫できたことになります。

現時点ではもう7,000という高ポイント案件は終了してしまっているようですが、もしこれから PARCOカード を発行する予定であれば各ポイントサイトをチェックしてみてください!

 

👉ハピタス:公式サイト

👉ちょびリッチ:公式サイト

👉モッピー:公式サイト

 

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ABOUTこの記事をかいた人

たかはし昇一

30歳から3つの「と」(投資・登山・トレーニング)を習慣にしたら人生が変わった金融系サラリーマン。1985年生まれ、東京都23区内在住です。2034年までに金融資産3,000万円の「アッパーマス層」になるため、「収入を増やす」「支出を減らす」「投資で増やす」をコツコツ実践中。